病気に負けないカラダをつくる。 衣食住の温活習慣!

 


 

 

【腸は、第2の脳〜おなか・腸を温めることで自律神経を整えましょう!!】

 

 

 

こちらの動画では、毎日の暮らしの「衣・食・住」の身近な中に、

 

温活習慣を取り入れる工夫を解説して下さっております。

 

とてもわかりやすい動画ですね。

 

 

 

自律神経失調症でお悩みの方も、難しく考えられずに、まずはこちらの動画で解説して下さっているような

 

身近な生活習慣の中に、温活・体を温める習慣を取り入れられてみてはいかがですかね?

 

 

 

自律神経のバランスが崩れると、

 

交感神経が優位に働き過ぎている場合が多く、体の緊張状態が続いてしまいます。

 

こうなると、血管が収縮し、特に手足の末梢からの血流が悪くなってしまい、冷え症となります。

 

 

交感神経優位になった体を、副交感神経優位にしてあげることで、

 

末梢血管が広がり、全身の血流が整い、新陳代謝が活発におこなわれることで、体温が上がってきます。

 

 

この副交感神経を優位に働かせてあげるために、

 

体を温める・おなかを温めることが大切になってきます。

 

 

 

まずは、体の中から

 

腸やおなかが温まりやすい食べ物を選んでいきましょう!!

 

 

 

【体を温める食べ物・冷やす食べ物】

 

 

東洋医学では、

 

食べ物には身体を温める「陽」のものと、

 

身体を冷やす「陰」のものがあるとされています。

 

 

 

「陽」の食べ物とは…

 

寒い地域で地中で育つもの

 

にんじん・かぼちゃ・タマネギ・れんこん・ごぼう・生姜・ジャガイモ・玄米・赤身のお肉・魚・納豆・キムチ…など

 

オレンジや黄色などの暖色の食べ物が多いです。

(ただし、トマトなど…暖色でも身体を冷やす食べ物もあります。)

 

 

 

「陰」の食べ物とは…

 

暑い地域で地上で育つもの

 

きゅうり・レタス・キャベツ・なす・小松菜・ほうれん草・たけのこ・梨・メロン・スイカ・パイナップル・あさり…など

 

白や緑・紫などの寒色の食べ物が多いです。

 

 

さらに、発酵食品は代謝を良くする酵素が含まれているため、身体を温める効果が期待できます。

 

 

 

ぜひ、温活食習慣を身につけられ、

 

おなか・腸を温めて、体の内側から自律神経を整えていきましょう♪

 

 

 

 

あと、動画でも解説されていましたが、

 

「住」習慣として、

 

体を外側から温める習慣も大切ですよね。

 

 

エアコンなどで外気の温度を調節するよりも、

 

体を芯から温める「太陽光」と同じ、遠赤外線 や 岩盤浴 で温めることを推奨されておりました。

 

 

 

 

お家のお風呂の中に入れて、気軽に岩盤浴が楽しめる超人気商品にこんなものがありますよ♪

 

 

 

 

 

 自律神経失調症でお悩みの方のご相談はこちらまで

 

 

         

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